はたらく看護師さんoperated by GXO
ただ聞いてほしいその他2026/6/24

十五年連れ添った猫を先月見送りました。家に帰っても出迎えがなく、ごはんの支度もいらなくなった部屋の静けさに、まだ慣れません。仕事中は気を張っていられるぶん、夜になると涙が止まらなくなります。 人の死には職業柄向き合ってきたつもりなのに、自分の家族同然の子の喪失がこんなにこたえるとは思いませんでした。うまくまとまりませんが、ただ聞いてもらえたら少し楽になる気がして書きました。

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コメント

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  • 当事者経験あり6/24

    十五年も一緒に過ごした家族を失えば、涙が止まらないのは当たり前のことだと思います。看護の現場で人の死に慣れていても、自分の子の喪失はまったく別物ですよね。無理に元気を出そうとせず、思い出して泣ける夜を大事にしてあげてください。ここで書いてくれたこと、ちゃんと受け取りました。

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