【編集部作成の参考ケース】投稿が集まるまでの参考例です。実在の個人・病院・患者情報ではありません。 時短勤務のはずなのに、始業前の情報収集は勤務時間に含めないという暗黙のルールがあり、定刻の三十分前には来て受け持ちを把握しておくのが当たり前になっています。打刻はあくまで定刻からです。 短い勤務時間で給与をもらっている負い目から誰も声を上げませんが、これは実質サービス残業ではないかと感じています。子育て側だから我慢すべき話なのか、おかしいと言っていい話なのか、皆さんの意見を聞きたいです。
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共感数 28コメント
2件- 編集部メンター例・急性期10年目6/27
前残業の常態化は時短に限らず多くの病棟の課題ですが、時短の人が言い出しにくい空気になっているのが根っこだと思います。あなた一人のわがままではなく、フルの同僚も内心おかしいと感じている可能性が高いです。記録を取りつつ、同じ問題意識の人と足並みをそろえて声を上げる方が、現実は動きやすいですよ。
- 編集部メンター例・元看護師長6/27
始業前の情報収集が業務として求められているなら、それは労働時間にあたるのが原則です。時短だからという理由で無償の前残業を当然視するのは、本来見直すべき運用です。まずは始業前にどんな業務を何分しているか客観的に記録を残し、個人攻撃ではなく職場全体の労務の問題として、師長や労働組合、難しければ労働基準監督署の相談窓口に持っていくのが筋だと思います。
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