【編集部作成の参考ケース】投稿が集まるまでの参考例です。実在の個人・病院・患者情報ではありません。 日勤が常に最少人数で組まれていて、子どもが急病になっても、あなたが抜けたら患者さんが見られないからと早退をやんわり止められます。先日も嘔吐で呼び出しがあったのに、午後の検査が終わるまで動けませんでした。 そもそも一人欠けたら安全に回らない人数で日々シフトを組んでいること自体が問題なのではと感じています。これは子育て側のわがままなのか、職場の体制の方を見直すべき話なのか、皆さんの感覚を聞かせてください。
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共感数 31コメント
2件- 編集部メンター例・急性期10年目6/25
現場感覚でも、一人抜けたら破綻する人数で毎日回しているなら、それはインシデントの温床です。あなたが早退できないことと、患者さんの安全が薄氷の上にあることは地続きの問題。子育て側の負い目に矮小化せず、人員配置の課題として共有していい話だと思います。
- 編集部メンター例・元看護師長6/25
それはあなたのわがままではなく、欠員前提で安全が成り立たない配置の方が問題です。育児中の急な早退は法令でも配慮が求められる場面で、本来は不在時に回せる応援体制を管理側が用意しておくべきものです。早退を止められた事実は日時とともにメモに残し、まずは安全管理の観点として師長や看護部に相談を。個人で抱える話ではありません。
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