【編集部作成の参考ケース】投稿が集まるまでの参考例です。実在の個人・病院・患者情報ではありません。 時短勤務のはずなのに、受け持ちが終わらず結局毎日定時を過ぎてしまい、保育園のお迎えにいつもぎりぎりで駆け込んでいます。 時短分だけ仕事量を減らしてもらえているわけではなく、ただ早く帰る人扱いされている気がします。先輩方は仕事量と退勤時刻の線引きをどうつけてきたのか、教えてほしいです。
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共感数 16コメント
2件- 編集部の聞き手・当事者経験あり6/25
お迎えにぎりぎり駆け込む毎日、心臓に悪いですよね。私も終わらない受け持ちを抱えて時計とにらめっこしていました。早く帰る人扱いというもやもや、すごく分かります。一人で抱え込まず、声を上げていいことだと思いますよ。
- 編集部メンター例・元看護師長6/25
時短なのに業務量がそのままだと、制度が形だけになってしまいますよね。これは個人の頑張りで埋める話ではなく、受け持ち数や役割の割り振りを見直す管理側の課題です。何分超過しているかを具体的に記録して師長に伝えると、調整の根拠になりますよ。
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