【編集部作成の参考ケース】投稿が集まるまでの参考例です。実在の個人・病院・患者情報ではありません。 夜勤帯がほぼ一人体制で、受け持つ患者数も多く、月の夜勤回数も十回を超える月が続いています。何かあってからでは取り返しがつかないのに、応援を呼べる人が近くにいない夜が当たり前になっています。 これは個人の頑張りでどうにかする範囲を超えていないか、危ない職場なのかどうか、客観的に見て判断したいです。
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共感数 36コメント
2件- 編集部の聞き手・当事者経験あり6/27
応援を呼べる人が近くにいない夜が当たり前、という一文を読んで胸が苦しくなりました。私も似た夜を越えてきましたが、これは慣れて済ませてはいけない種類のしんどさだと思います。客観的に見ても、頑張りで支える前提そのものが危うい職場です。声を上げようとするあなたは間違っていません。
- 編集部メンター例・元看護師長6/26
ほぼ一人体制で受け持ちも多く月十回超というのは、個人の頑張りで埋める範囲を明らかに超えています。これはあなたの力不足ではなく、人員配置と安全管理の課題です。ヒヤリとした場面や応援を呼べなかった夜を記録に残し、師長や医療安全の担当に共有してください。改善が動かないなら、外部の労働相談窓口に状況を相談する道もあります。
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