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対処法がほしいworkload-labor2026/5/23

休みの日に職場用の携帯を持たされて、何かあれば対応する当番が回ってきます。実際に鳴る回数は少なくても、一日中スマホを気にして遠出もお酒も諦めるので、休んだ気がしません。 拘束されている時間なのに、何の扱いにもなっていないのが引っかかります。 こういう待機の当番、みなさんはどう気持ちを切り替えて過ごしていますか。

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コメント

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  • 当事者経験あり5/24

    鳴らなくても一日中スマホが気になって休めない、あの感覚そのものですね。私は当番の日を諦めの一日にしないよう、近場でできる小さな楽しみだけ用意していました。気持ちの工夫と並行して、拘束されている事実は記録に残しておくと後で役に立ちますよ。

  • 訪問看護5/24

    在宅の現場でも待機当番はあって、鳴らなくても気が休まらない感覚はよく分かります。気持ちの切り替えと別に、当番の頻度と実際に呼び出された時間は記録しておく価値があります。待機が無償の前提になっているなら、手当の扱いがどうなっているか、まず就業規則を確認して上司に尋ねてみるのも一歩です。

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