夜勤中心の生活になってから、日勤の仕事をしているパートナーと生活時間がほとんど合わなくなりました。私が帰る頃に相手は出かけ、私が眠る頃に相手は帰ってくる、すれ違いの毎日です。 お互い不満を言い合っているわけではないけれど、顔を合わせて話す時間が減ると、少しずつ心の距離まで開いていくようで不安になります。仕事のために選んだ働き方が、私生活を削っている実感があります。 同じようにパートナーと時間がずれている方は、関係を保つために何か工夫していますか。
リアクションを送る
共感数 17コメント
2件- 訪問看護6/18
在宅で働き方を選び直した経験から言うと、時間がずれる関係は工夫の前に、まず不安を共有できると変わります。すれ違いそのものより、話せていないことのほうが距離を広げるんです。短いメモや音声を残し合うだけでも、顔を合わせられない時間の隙間が少し埋まることがありますよ。
- 子育て復職経験あり6/17
すれ違いが心の距離まで広げていくようで不安、という感覚、夜に働く人の家庭でよく聞く悩みです。我が家は、毎日無理に合わせるのをやめて、週に一度だけ予定を合わせる日を固定したことで気持ちが楽になりました。短くても顔を見て話す時間が決まっていると、ずれていても繋がっている安心感が保てます。
同じ悩みの看護師さんの投稿
夜勤帯がほぼ一人体制で、受け持つ患者数も多く、月の夜勤回数も十回を超える月が続いています。何かあってからでは取り返しがつかないのに、応援を呼べる人が近くにいない夜が当たり前になっています。 これは個…
危ない職場か判断してほしい共感 36保育園に通う子どもを育てながら夜勤に入っています。夫と祖母に交代で頼みながらなんとか回していますが、家を出るときに泣かれると、勤務中ずっと胸の奥が重いままです。 明けに帰宅すると、今度はそのまま育児…
共感してほしい共感 35正直に書くと、収入を増やしたくて夜勤の回数を今より増やしたいと考えています。手当の分だけ生活に余裕が出るのは確かで、頑張れるうちに稼いでおきたい気持ちが強いです。 ただ一方で、今でさえ明けの回復が遅…
先輩の意見がほしい共感 34勤務表の上では夜勤の途中に仮眠時間が組まれていることになっているのに、実際には一度も休めず、十六時間以上ぶっ通しで動き続けるのが常態化しています。記録上は休憩を取ったことになるので、働いた時間も実態と…
危ない職場か判断してほしい共感 33夜勤帯の人員が薄いまま受け持ちが増えていて、医療安全の面で常に綱渡りをしている気がします。日中なら確認できることが、夜は一人で抱える時間が長く、ヒヤリとした記憶ばかりが積み重なっていきます。 何か起…
ただ聞いてほしい共感 33
メンター看護師の回答
夜勤 に近い悩みへの先輩回答
このカテゴリの公開回答はまだ少なめです。近い経験を持つメンターに匿名で質問できます。
この投稿に共感した方、ご自身も悩みを吐き出してみませんか.
匿名で投稿する