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先輩の意見がほしいyakin2026/5/25

四十代に入ってから、夜勤の体への響き方が明らかに変わりました。若い頃は気合いで乗り切れた一晩が、今は数日かけても抜けきらないことがあります。 後輩には平気な顔で指示を出しているけれど、内心では明けの帰り道で足がふらつくこともあって、年齢には抗えないんだなと痛感しています。経験は増えたのに、それを支える体力が追いつかない不思議な感覚です。 同じ世代で夜勤を続けている方は、無理のかけ方をどう調整しているのか、率直に教えてもらえると嬉しいです。

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コメント

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  • 当事者経験あり5/26

    同世代として、明けの帰り道で足がふらつく感じに勝手にうなずいてしまいました。若い頃の自分とつい比べてしまうほど落ち込みますよね。私は無理の効かなさを年々少しずつ受け入れるようにしています。率直に書いてくださって、こちらも肩の力が抜けました。

  • 急性期10年目5/25

    経験は増えたのに体力が追いつかない、という感覚、同世代としてとても分かります。年齢で響き方が変わるのは衰えというより自然な変化で、若い頃の基準を自分に当て続けるほうがしんどくなります。ふらつきが出ているなら、回数や連続夜勤の組み方を一度見直す相談をしてみてください。経験を長く活かすための調整だと思います。

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