小さなお子さんと、ご高齢の方、両方を同じ日に受け持つことがあり、対応の切り替えにいつも苦戦しています。子どもには分かりやすく安心できる声かけを、高齢の方にはゆっくり丁寧にと頭では分かっているのに、忙しいとどちらも中途半端になってしまいます。 年齢も理解の仕方もまるで違う相手に、その都度ちょうどいい関わりを探すのが本当に難しいです。世代の違う患者さんへの声のかけ方で、意識している切り替えの工夫があれば教えてください。
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共感数 17コメント
2件- 当事者経験あり6/11
子どもと高齢の方を同じ日に、というあの切り替えの難しさ、すごく分かります。私も忙しい日はどちらも中途半端になって、帰り道で落ち込んでいました。でも相手に合わせようと毎回探っている時点で、十分丁寧だと思います。できた日もできない日もあると、肩の力を抜いていけたらいいですよね。
- 子育て復職経験あり6/11
世代の違う相手に同じ日に向き合う切り替えは、本当に頭を使いますよね。私は子どもには目線を合わせて短い言葉で、高齢の方には間を多めにとる、と入る前に一呼吸して相手の世界に合わせるようにしていました。忙しさで中途半端になる日は誰にでもあるので、できなかった日を責めず、声かけの工夫をチームで持ち寄ってみてください。
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