看護師の夜勤デビューが不安…準備すべきこと&持ち物リスト【新人向け】

編集部
「はたらく看護師さん」編集部 現役看護師監修・臨床経験に基づく信頼性の高い情報
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「初めての夜勤、何をすればいいかわからなくて不安…」。新人看護師なら誰もが感じるこの不安は、事前の準備と情報で大幅に軽減できます。この記事では、夜勤デビューを控えたあなたに向けて、夜勤のリアルなタイムスケジュール、準備すべきこと、持ち物リスト、仮眠のコツ、急変対応の心構えまで、必要な情報をすべてまとめました。

先に結論をお伝えすると、夜勤デビューを乗り越えるコツは「準備を万全にして、わからないことは遠慮なく先輩に聞くこと」に尽きます。夜勤は日勤よりも人数が少ない分、先輩との距離が近く、むしろ質問しやすい環境だったりします。

この記事を読んでおけば、初めての夜勤でも「次に何をすべきか」がイメージできるようになります。ぜひブックマークして、夜勤前にもう一度確認してみてください。

看護師の夜勤で起こること|タイムスケジュール例

まず、「夜勤って実際どんな流れなの?」というイメージをつかみましょう。ここでは一般的な二交代制(16時間夜勤)と三交代制(準夜勤・深夜勤)それぞれのタイムスケジュールを紹介します。病棟や病院によって多少異なりますので、あくまで参考としてください。

二交代制のタイムスケジュール例

二交代制は多くの病院で採用されている勤務形態で、日勤と夜勤の2パターンで回します。夜勤は16時間と長いですが、明けの翌日が休みになるのが特徴です。

時間業務内容
16:00出勤・ユニフォームに着替え・情報収集開始
16:30日勤からの申し送り(患者の状態変化、指示変更、注意事項の確認)
17:00病棟ラウンド・バイタルサイン測定・点滴交換
18:00夕食の配膳・食事介助・与薬(食後薬の配薬)
19:00口腔ケア・就寝前の処置・記録
20:00就寝前のラウンド・眠前薬の配薬・消灯準備
21:00消灯・夜間の巡視開始(2時間おき)
22:00〜2:00巡視・ナースコール対応・記録・翌日の準備(仮眠交代あり)
2:00〜4:00仮眠(1〜2時間程度、病院による)
5:00起床準備のラウンド・バイタルサイン測定
6:00朝の採血・点滴交換・記録
7:00朝食の配膳・食事介助・与薬
8:30日勤への申し送り
9:00残業務完了後、退勤

三交代制のタイムスケジュール例

三交代制は日勤・準夜勤・深夜勤の3パターンで回す勤務形態です。1回の勤務時間は8時間ですが、生活リズムが不規則になりやすいのが難点です。

準夜勤(16:00〜0:30頃)

  • 16:00:出勤・申し送り
  • 17:00〜18:00:ラウンド・バイタルサイン測定・点滴管理
  • 18:00〜19:00:夕食の配膳・食事介助・与薬
  • 19:00〜21:00:口腔ケア・就寝前処置・眠前薬・消灯準備
  • 21:00〜0:00:巡視・ナースコール対応・記録
  • 0:00〜0:30:深夜勤への申し送り・退勤

深夜勤(0:00〜8:30頃)

  • 0:00〜0:30:準夜勤からの申し送り
  • 0:30〜5:00:巡視・ナースコール対応・記録・翌日準備
  • 5:00〜6:00:起床準備・バイタルサイン測定
  • 6:00〜7:00:朝の採血・点滴交換
  • 7:00〜8:00:朝食の配膳・食事介助・与薬
  • 8:00〜8:30:日勤への申し送り・退勤

夜勤で特に注意すべき時間帯

夜勤にはいくつかの「要注意タイム」があります。事前に知っておくだけで心構えが変わります。

  • 消灯後〜22時頃:不眠の患者さんからのナースコールが増える時間帯。眠れない不安を傾聴する場面も
  • 深夜2〜4時:自分自身の眠気がピークに。意識的に体を動かし、巡視を丁寧に行う
  • 早朝5〜6時:採血オーダーが集中する時間帯。日勤開始前に準備を完了させる必要がある
  • 申し送り前後:情報の引き継ぎミスが起きやすい。メモを活用して確実に伝達する
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夜勤デビュー前にやるべき事前準備チェックリスト

夜勤当日に「あれ持ってくればよかった」「これ確認しておけばよかった」と後悔しないよう、事前に準備しておくべきことをまとめました。初回の夜勤の1週間前から少しずつ準備を進めると安心です。

業務面の準備

  • 夜勤の業務マニュアルを確認する:多くの病棟には夜勤業務の流れを書いたマニュアルがあります。事前に読んで全体像を把握しておく
  • 受け持ち予定患者の情報を把握する:可能であれば、夜勤で受け持つ患者さんの情報を日勤帯のうちに確認しておく
  • 緊急時の連絡先をメモする:当直医の名前とPHS番号、師長の連絡先、他部署(薬剤部・検査科・放射線科)の夜間対応番号
  • 急変時対応の手順を復習する:BLS(一次救命処置)の手順、救急カートの場所と中身、ドクターコールの方法
  • 使用する医療機器の操作を確認する:輸液ポンプ、シリンジポンプ、心電図モニターのアラーム対応
  • 夜間に使う薬剤の場所を確認する:金庫の鍵の管理方法、臨時薬の保管場所

生活面の準備

  • 前日は十分な睡眠を取る:夜勤前日の夜は早めに就寝する。二交代制の場合、当日の午前中に2〜3時間の仮眠を取るのがおすすめ
  • 夜勤前の食事は消化の良いものを:脂っこいものや大量の食事は眠気を誘う。腹八分目の軽い食事がベスト
  • カフェインの摂取タイミングを計画する:夜勤開始直後にコーヒーを飲むと効果がなくなるタイミングと深夜の眠気のピークが重なる。20〜21時頃に摂取するのが効果的
  • 仮眠グッズの準備:アイマスク、耳栓、ブランケットなど。仮眠室の環境に合わせて準備

先輩に事前に聞いておくべき5つのこと

初めての夜勤前に、夜勤経験のある先輩に以下のことを聞いておくと、不安がぐっと減ります。日勤の休憩時間や業務終わりに、さりげなく質問してみましょう。

  • 「夜勤の時、仮眠はどのくらい取れますか?」:仮眠が取れるかどうかは病棟や日によって異なる。現実的な見通しを聞いておく
  • 「急変時、最初に何をすればいいですか?」:マニュアルの知識と実際の動き方は違う。先輩の「リアルな初動」を聞いておく
  • 「夜勤のご飯、どうしてますか?」:コンビニ食、お弁当、売店の営業時間など、食事の確保方法は病院によってさまざま
  • 「夜間の施錠・セキュリティのルールはありますか?」:夜間は出入口が施錠される病院が多い。解錠方法や緊急時の搬入経路を確認
  • 「これだけは気をつけて、っていうことは何ですか?」:先輩自身が新人時代に困ったことを聞ける貴重な質問。具体的なアドバイスがもらえる

夜勤に持っていくべき持ち物リスト15選

夜勤は長時間勤務になるため、日勤よりも持ち物が多くなります。先輩ナースたちの「持って行ってよかった!」という声をもとに、おすすめの持ち物15選をまとめました。

必須アイテム(必ず持っていくもの)

  • 1. ペンライト:瞳孔確認はもちろん、夜間の暗い病室での確認作業に必須。LEDの明るさ調整ができるものがおすすめ
  • 2. ナースウォッチ:点滴の滴下計算、バイタルサイン測定の時間管理に。暗闘でも見やすい蓄光タイプが便利
  • 3. メモ帳とペン(3色以上):申し送りの内容、患者さんの状態変化、時系列の記録に。色分けで情報整理しやすくなる
  • 4. 電卓(またはスマホの電卓機能):輸液速度の計算、薬液の希釈計算に。暗算でのミスを防ぐ
  • 5. ポケットサイズの参考書:薬剤の換算表、正常値一覧、心電図の基本波形など。夜間に「あれ?」と思った時にすぐ確認できる

仮眠・リフレッシュアイテム

  • 6. アイマスク:仮眠室の照明が消せない場合や、廊下の光が漏れる場合に。使い捨ての蒸気アイマスクは目の疲れにも効く
  • 7. 耳栓:仮眠中のアラーム音やナースコール音を遮断。ただし自分を呼ぶ声は聞こえるよう、完全遮音タイプは避ける
  • 8. ブランケットまたは薄手の毛布:仮眠室が寒い場合に。コンパクトに畳めるフリース素材が人気
  • 9. 歯ブラシ・歯磨き粉:長時間勤務の途中で口腔ケアするとリフレッシュできる。夜勤明けにもそのまま使える
  • 10. 着圧ソックス:夜勤は立ちっぱなしの時間が長く、足がむくみやすい。着圧ソックスを履くだけで翌日の疲労感が違う

食事・飲料

  • 11. お弁当または軽食:コンビニ食でもOKだが、手作り弁当の方が栄養バランスを管理しやすい。おにぎり、サンドイッチなど片手で食べられるものが便利
  • 12. 間食用のおやつ:深夜にエネルギー切れを防ぐ。チョコレート、ナッツ、ゼリー飲料など、手軽に糖分補給できるもの
  • 13. 水筒(温かい飲み物):深夜は冷える。温かいお茶やコーヒーを入れていくと、休憩時間のリフレッシュに。カフェインの摂取タイミングに注意
  • 14. 栄養ドリンクまたはカフェイン錠:どうしても眠気がつらい時の最終手段。ただし常用は避け、ここぞという時だけ使用
  • 15. 朝食用の軽食:夜勤明けは食欲がないことも多いが、帰宅前に少しでも食べておくと体調管理に良い。バナナやヨーグルトなど

夜勤前の過ごし方と仮眠のコツ

夜勤のパフォーマンスは、夜勤前の過ごし方で大きく変わります。特に仮眠の取り方は重要なポイントです。

夜勤前日と当日の理想的な過ごし方

二交代制(16:00出勤)の場合:

  • 前日夜:いつもより30分〜1時間遅く寝る(例:24:00就寝)。無理に生活リズムを変えすぎない
  • 当日朝:自然に起きる。アラームなしで9時頃まで寝られれば理想的
  • 当日午前:軽い家事や買い物で体を動かす。ずっと横になっていると体内時計が狂う
  • 当日昼:12:00〜13:00頃に昼食。消化の良いものを
  • 当日午後13:00〜14:30頃に90分間の仮眠がゴールデンタイム。90分は睡眠サイクル1周分で、すっきり起きやすい
  • 出勤前:シャワーを浴びて覚醒。軽い食事(おにぎり1個程度)を取って出発

三交代制(深夜0:00出勤)の場合:

  • 当日午前:通常通り過ごす
  • 当日午後15:00〜18:00頃に2〜3時間の仮眠を取る。この仮眠が深夜の集中力を左右する
  • 当日夜:20:00頃に軽い食事。21:00頃から準備を始め、23:00頃に出発

夜勤中の仮眠で質の良い睡眠を取るコツ

夜勤中の仮眠は1〜2時間と限られていることが多いです。その短い時間で最大限回復するためのコツを紹介します。

  • 仮眠前にカフェインを摂取する「コーヒーナップ」:カフェインの効果が出るのは摂取後20〜30分。仮眠直前にコーヒーを飲むと、起きた時にちょうどカフェインが効き始めてすっきり覚醒できる
  • アイマスクと耳栓は必須:仮眠室の環境は完璧ではない。外部刺激をできるだけ遮断する
  • アラームは必ずセットする:寝過ごしの不安があると深く眠れない。複数のアラームを設定しておく
  • 横にならなくても良い:仮眠室がない場合や満室の場合は、椅子に座ったまま15〜20分の「パワーナップ」でも効果がある。腕を枕にしてデスクに伏せるだけでもOK
  • 起きたら光を浴びる:仮眠から覚めたら明るい場所に行くか、スマホのライトを顔に当てるなどして覚醒を促す

急変対応の心構え|新人が夜勤で最も不安に感じること

「夜間に急変が起きたらどうしよう」。これが新人看護師にとって夜勤の最大の不安要素です。日勤帯と違って医師がすぐそばにいない、看護師の人数も少ない。その中で急変に遭遇したら、パニックになるのは当然です。

急変時にまずやるべきこと

急変時のファーストステップは、以下の3つです。これだけは暗記しておいてください。

  • 1. 応援を呼ぶ:一人で対応しようとしない。ナースコールの緊急ボタン、PHSで先輩に連絡、必要に応じてドクターコール。「○号室の△△さん、意識レベル低下しています。すぐ来てください」と簡潔に伝える
  • 2. 患者の安全を確保する:ベッドの柵を上げる、転落防止、気道確保の体位にする
  • 3. バイタルサインを測定する:血圧・脈拍・SpO2・体温・呼吸数を測定し、記録する

救急カートの場所と中身を確認しておく

夜勤デビュー前に必ずやっておくべきなのが、救急カートの場所確認です。急変時に「救急カートどこだっけ?」と探している余裕はありません。

確認すべきポイントは以下の通りです。

  • 救急カートの設置場所(ナースステーション?廊下?)
  • 除細動器(AED/DC)の場所と電源の入れ方
  • 吸引器の場所と使い方
  • 挿管セットの場所
  • アドレナリン(エピネフリン)の保管場所
  • 酸素ボンベの場所と流量の設定方法

「何もできなかった」と落ち込まないために

初めての急変対応で完璧に動ける新人はいません。先輩ナースもそれを理解しています。もし急変に遭遇して「何もできなかった」と落ち込んだとしても、「応援を呼べた」「バイタルが測れた」「そばにいて声をかけた」。それだけで十分です。

大切なのは、急変対応の後に振り返りをすること。「次に同じことが起きたら何ができるか」を先輩と一緒に考える時間を取ってもらいましょう。その一回一回の積み重ねが、あなたを成長させてくれます。

夜勤手当の相場を知っておこう

夜勤のモチベーションの一つに夜勤手当があります。「夜勤は大変だけど手当がつくから頑張れる」という声は多いです。相場を知っておくと、自分の給与明細を確認する時の参考になります。

夜勤手当の平均額

日本看護協会の「2025年病院看護実態調査」によると、夜勤手当の平均額は以下の通りです。

勤務形態平均手当額(1回あたり)月間夜勤回数の平均月間夜勤手当の目安
二交代制(16時間)約11,000円4〜5回約44,000〜55,000円
三交代制(準夜勤)約4,000円4回約16,000円
三交代制(深夜勤)約5,000円4回約20,000円

つまり、二交代制で月4〜5回の夜勤をこなすと、月に4〜5万円程度の夜勤手当が加算されます。年間にすると約50〜65万円。看護師の年収において夜勤手当は非常に大きなウェイトを占めていることがわかります。

夜勤手当は病院によって大きく異なる

上記はあくまで平均値で、実際には病院によってかなり差があります。大学病院や公立病院は手当が手厚い傾向がある一方、小規模病院やクリニックでは低めに設定されていることもあります。

また、夜勤専従(夜勤のみに従事するナース)として働く場合は、1回の手当が通常より高く設定されるケースが多く、1回15,000〜20,000円という病院もあります。将来的に夜勤手当を重視するなら、病院選びの段階で確認しておくことが大切です。

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夜勤明けの過ごし方|体調を崩さないために

夜勤を乗り越えた後の過ごし方も、長く看護師を続けるうえで重要です。夜勤明けの疲労を引きずると、次の日勤や私生活にも影響が出ます。

帰宅後すぐにやるべきこと

  • まず食事:帰宅後、軽い朝食を取る。空腹のまま寝ると睡眠の質が下がる。消化の良いもの(うどん、雑炊、バナナなど)がおすすめ
  • シャワーを浴びる:体温を少し上げてからベッドに入ると、体温低下とともに自然な眠気が訪れる
  • スマホを見ない:ブルーライトが覚醒を促す。帰宅後のSNSチェックは睡眠の大敵
  • 遮光カーテン+アイマスクで寝室を暗く:日光が入ると脳が「朝だ」と認識して眠れなくなる

理想的な夜勤明けのスケジュール

  • 9:30:帰宅・食事・シャワー
  • 10:30:就寝(アラームなし。自然に目覚めるまで寝る)
  • 14:00〜15:00頃:起床。ここで無理に起きないと夜眠れなくなるので、15時までには起きる
  • 15:00以降:買い物、趣味、友達と会うなど自由時間。夕方に軽い運動(散歩やストレッチ)をすると、夜の睡眠の質が上がる
  • 23:00〜24:00:通常の就寝時間に戻す

ポイントは「夜勤明けに長く寝すぎない」ことです。5〜6時間の睡眠に留め、その日の夜に通常の時間に眠ることで、生活リズムを早く元に戻せます。

まとめ:初めての夜勤、大丈夫。あなたならできる

この記事の内容を最後にまとめます。

  • 夜勤のタイムスケジュールを事前に把握し、全体の流れをイメージしておく
  • 業務面の準備(マニュアル確認・緊急連絡先メモ・急変対応の復習)を忘れずに
  • 持ち物は「業務用」「仮眠用」「食事用」の3カテゴリで準備する
  • 夜勤前の仮眠は90分がゴールデンタイム。コーヒーナップも効果的
  • 急変対応は「応援を呼ぶ」「安全確保」「バイタル測定」の3つだけ覚えておく
  • 夜勤手当は年間50〜65万円。大変さに見合った報酬があることを知っておく
  • 夜勤明けは5〜6時間で切り上げ、その日の夜に通常リズムに戻す

初めての夜勤は誰だって不安です。でも、この記事を読んで準備を整えたあなたは、もう一歩を踏み出す準備ができています。夜勤を経験すると、看護師としての視野が一気に広がります。夜間にしか見えない患者さんの姿、少ない人数だからこそ生まれる先輩との信頼関係。きっと、夜勤を経験した後のあなたは、今のあなたよりも少し自信がついているはずです。

万が一、夜勤が始まってから「どうしても体力的・精神的に続けられない」と感じた場合は、我慢する必要はありません。日勤のみの職場や夜勤回数が少ない職場など、働き方の選択肢は豊富にあります。自分に合った環境で看護を続けることが何より大切です。

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