はたらく看護師さんoperated by GXO
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ただ聞いてほしいincident2026/5/30

年数を重ねれば不安は減ると思っていたのに、経験を積んだ今のほうが、かえって怖さが増している気がします。任される範囲が広がったぶん、見落としたときの影響の大きさも分かるようになったからかもしれません。 後輩からは頼られる立場になり、弱音を吐く場所もなくなってきました。慣れたはずの業務でも、ふとした瞬間に手が震えそうになることがあります。 経験を積んでも消えない不安と、どう付き合っているのか、同じ立場の方の本音を聞いてみたいです。

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コメント

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  • 訪問看護5/30

    ベテランになるほど一人で抱えがちになる構図、訪問の現場でも同じです。私は同じ経験年数の仲間と、定期的に弱音を出し合う時間を意図的に作るようにしました。あなたの怖さは経験が深まった証拠で、決して後退ではありません。支える側にも、支えられる場所が必要ですよね。

  • 急性期10年目5/30

    経験を積むほど影響の大きさが見えて、怖さが増す感覚、本当にその通りだと思います。中堅になると弱音の置き場所がなくなりがちですが、不安を言葉にできないことのほうがリスクだと私は感じています。慣れた業務でも声出し確認に立ち返ること、そして同じ立場の仲間と本音を分け合うこと。頼られる人ほど、自分を支える窓口を持っていてほしいです。

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